建物明渡請求の特徴と強み

格安の価格で建物明渡し、家賃回収を行います。

格安の価格で建物明渡し、家賃回収を行います。

滞納家賃や建物明渡しを専門家に頼みたいけど、料金が高いと感じることはございませんか。

建物明渡しを弁護士、司法書士に頼んだ場合、案件によりますが最終的に30万~60万程度の費用が掛かります。

なお、当事務所では、安心してご利用いただけるよう成功報酬は頂いておりません。

 

任意交渉の費用

着手金(賃借人1人に請求する場合) 8万円
保証人に請求する場合 3万円/1人

※実費(交通費・通信費・証明書取得費等)は別途かかります。

 

訴訟費用(家賃回収、建物明渡し)

着手金(賃借人1人に請求する場合) 20万円
保証人に請求する場合 3万円/1人

※実費(印紙代、交通費・通信費・証明書取得費等)は別途かかります。

 

強制執行の申し立て

強制執行書作成 5万円

※実費(予納金、執行補助費、交通費・通信費・証明書取得費等)は別途かかります。

 

賃料の督促状作成から建物明渡し訴訟まで丁寧にサポート

当事務所では、賃料滞納直後の督促状の作成から、建物明渡請求訴訟までサポートいたします。賃料の督促から明渡訴訟といった煩わしく面倒な手続きを全て代行いたします。

 

土日祝日も営業しております。

当事務所はお客様が利用しやすいよう土日祝日も営業しております。予定に問題がなければ当日のご相談も承ります。

 

お問い合わせには迅速に対応いたします。

お客様からのお問い合わせには可能な限り迅速にご回答いたします。メールでのお問い合わせには原則24時間以内にご回答いたします。レスポンスが遅いと気軽にご相談がしにくいと感じられる方が多いと思います。当事務所では、お気軽にご相談いただけるよう可能な限り素早い対応を心がけております。

 

お客様のご要望を第一に考えて対応いたします。

当事務所では、お客様の利益を第一に考えて対応いたします。相手方と交渉する際も、お客様のご意向を無視したような交渉はせず、ご意向をお伺いしながら進めてまいります。相手方との交渉状況や各手続の進捗状況を逐次お知らせいたします。報告がない、進捗状況がわからないということがないように適度なタイミングでご報告いたします。

 

無料相談ご予約・お問い合わせ

 

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